2008年06月06日

日本株東証一部チャイナボーチーの1Q

市内の大気汚染レベルが著しく悪化し、呼吸器系の疾患のある市民に対し外出を控えるようにとの警告が発令されたばかりだ。
 世界でも最悪レベルとされる北京の大気汚染の原因は、主に石炭の燃焼や車両排気ガスによるものだが、経済発展に伴い車両台数は増加し産業公害が深刻化するなど、大気汚染悪化への懸念は一層高まるばかりだ。



写真見るだけでもその凄まじさが伝わってきます。
3月に友人が上海に旅行に行ったのですが、大気汚染がひどく白のシャツが夜には灰色のシャツになったと言っています。。
上海人はそれに慣れてるせいかマスクはしないそうです。
肺ガンにならなければいいのですが^_^;

環境銘柄は全体的にいけると思う。
東証一部に上場している環境銘柄ど真ん中のチャイナボーチーの1Qは四川大地震、鉄鋼価格高騰の影響を受け、芳しくなかったが下方修正しなくても大丈夫な模様。




posted by ゼンジー天津 at 14:44| 香港 ☔ | TrackBack(0) | 環境銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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