2008年07月29日

中国大気汚染の深刻さ=チャイナボーチー、アジアメディア

8月8日の北京五輪開幕まで2週間を切った26日、大気汚染改善の積極策もかかわらず、北京(Beijing)市内はいまだにスモッグに包まれている。

 中国当局はこのスモッグを「霧」と称し、深刻な汚染を否認している。これに対し国際オリンピック委員会(International Olympic Committee、IOC)のジャック・ロゲ(Jacques Rogge)会長は、大気環境が劣悪であればいくつかの競技の延期もあり得ると警告している。



中国の大気汚染、相当深刻。。
ここで注目されるのがチャイナボーチー(東証1412)だが、アジアメディアの影響か、こちらの暴落も相当深刻。。。

STAKさんとオフ会で話したけど我々に入る材料なんてたかが知れている。
材料に注目したってインサイダーでもない限り我々一般ピーポーが知る頃はその情報は出尽くしの材料。。。







posted by ゼンジー天津 at 13:55| 香港 ☀ | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/103802710

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。